2009.03.17 18:18
■サイキック青年団
今月末の放送が最終回だったはずですが、突然の打ち切り。
ABCラジオ「サイキック青年団」のHPには
長年にわたりご愛聴いただきました「誠のサイキック青年団」は、
今月29日をもって終了するとお伝えしていましたが、
諸般の事情により、先週(3月8日)の放送を最終回とさせていただきます。
呆然としました。
Nice boat.を思い出すNice Music.
最後のイベントの中止や突然の打ち切り。
色んな噂はありますが終わりは終わり。
オハコンバンワ。ヒロックです。
自分の精神的な部分で血となり肉となっているし、サイキックを通じて沢山の仲間も増えました。
21年間ありがとうございました。
次の始まりを楽しみにしております。
オツカレーション。
2009.03.10 11:40
■サイキック 濃い口トークミーティング
3月28日に予定されていたサイキックミーティングが中止になったと放送されました。
何故中止になったかはわかりませんがとても残念。
何よりも即完売になったプレミアチケットをヤフオクで落札してしまった人はお金が戻って来ないので涙目でしょう。
4000円のチケットにプレミアがついてヤフオクでは2万円くらいで売買されていました。
不本意ながらも2万円でゲットしてとりあえずは参加できるぞと安心していたら中止とか言われて、もうどうにもなんねーとなった人が沢山いると思われます。
もうどうにもなんねー目も当てられねー奴の一人のヒロックです。オハコンバンワ。
ヤフオクで買ったんすよ。どうしても参加したくて。1万2千円でした。
チケットワッショイ!! とテンション上がってたら中止っすよ。ああ。どうにもなんねー。
払い戻しになるけど8千円の損害。残念だけどどうにもなんねー。
明日はグリーンジャンボの抽選日です。
予定では1等が当たるので億万長者になりますよ。
■どうでもいい話
度々この日記にも登場する隣の住人(会った事は無い)なのですが、2週間くらい前に彼女が変わりました。その新しい彼女がとても声が大きく通る声で普通の会話レベルで隣の部屋の僕に聞こえてくるわけです。前の彼女は会話レベルでは聞こえてきませんでしたが、現在の彼女の声が大きいと彼氏の声も大きくなるようで、二人の声(内容までは聞きとれない)がとても気になります。
前の彼女(見た事も無い)の方が絶対にいい、元鞘に戻って頂きたいと切に願う僕はただ静かに暮らしたいだけ。
もちろん会話レベルで聞こえてくるわけですからセックスの時の声も大きいわけで、そこは性格の曲がった声フェチ変質者の僕にはウェルカムなわけですがやはりその声も前の彼女(見た事も無い)の方が絶対にいい、元鞘に戻って頂きたいと切に願う僕はただ静かに暮らしたいだけ。
何よりも気になることがあります。咳払いというか、「ウッウン!!」と喉を鳴らす行為。
普段の生活では全く気にならないし気になった事も無いのですが何故か隣の彼女の「ウッウン!!!」には慣れないのです。
嫌な環境や境遇でも「しょうがない」と割り切ったり期待をしない事でそれなりの変化に従ってそれに合わせる事は得意な方ですが隣の彼女の「ウッウン!!」に合わせることができません。
何故合わせなきゃ、慣れないけんのじゃ。と怒りを感じイライラとストレスが溜まります。
前の彼女(見た事も無い)の方が絶対にいい、元鞘に戻って頂きたいと切に願う僕はただ静かに暮らしたいだけ。
ああ引越ししたい。
■どうでもいい話2
先日夜中の3時くらいにドアをドンドンと叩く音がして目が覚めた。隣のウッウンかと思いながら布団から出て玄関の覗き穴から見たら誰もいない。気のせいか?寝ぼけていたのかとベッドに戻ったら再びドンドンと叩きドアノブをガチャガチャとする音が聞こえた。
夜中の3時にガチャガチャされたら恐怖だ。オートロックなのにどうやって入ってきやがったのですかと何か武器を探さねばと部屋を見渡すも部屋には包丁もフライパンも無くて料理しない事を猛烈に反省した。
カメラとか音楽機能とか付けなくていいから武器付けろ!と泣きそうになりながら携帯に八つ当たりして警察に電話する準備をした。
意を決して玄関に向かい覗き穴から見たら調度足が見えた。
じっと目を凝らして見ると平泳ぎの足の形が見えて???となったがドアに背を向け誰かが寝ている事がわかった。
スーツを着ている。これは酔っ払いのおっさんだ。
めんどくさいことにまきこまれたくない。
僕はただ静かに暮らしたいだけ。外は寒いだろうが死にはしないだろうと放置。
しかし30分おきくらいにドアを叩いたりガチャガチャしてくる。イライラして眠れない。6時くらいに新聞配達がマンションの廊下を通る事を思い出した。新聞配達の足音が聞こえたらドアをズバっと開けよう。何かあっても新聞配達が味方になってくれるだろうと根拠の無い自信に満ち溢れAM6時。
廊下に響く足音が聞こえた瞬間にもたれ掛る酔っ払いごとドアを開けて終わるはずだったが防犯チェーンをしっかりと付けていたのでドアは半開きで中途半端におっさんの背中を押す事になった。
痛恨のミス。ええい!とチェーンを外し今度こそはとドアを勢いよく開けた頃には新聞配達の姿はなくゴロンと廊下に倒れこむおっさんと二人になった。まだ寒くて暗い早朝。パジャマの俺が倒れこむスーツおっさんの前に佇む姿はシュールだったと思う。
何か武器をと再び考えたがおっさんはまだ寝ていたのでそのまま引きずって隣の部屋のドアに放置した。ウッウン!!は朝のドアの重さに驚愕するであろう。
僕はただ静かに暮らしたいだけ。ああ引越ししたい。
オツカレーション。

